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  望田市郎写真  
本名と筆名
本名/望田 市郎(もちだ いちろう)
筆名/本庄 慧一郎(ほんじょう けいいちろう)
   本庄 一郎(ほんじょう いちろう)
   みさき けい
 
略歴
1958年
民間放送テレビ開局当時から、台本・脚本を執筆。
以後、筆名本庄一郎で、ラジオ・テレビ番組を多数担当。

1964年
広告代理店へコピーライターとして入社。制作部長歴任。

1970年
企画オフィス設立。現在(有)望田市郎企画制作室に至る。
 
受賞作と代表作
テレビCM、ラジオCM、CMSONGの企画、コピー、作詞で、
広告電通賞、日本民間放送連盟賞、サンケイ広告賞、 CLIO賞、ACC賞、IBA賞等で、
延べ150作品以上を受賞しており、
個人賞として
「1969年度ラジオコピー特別個人賞」「1973年度テレビコピー特別個人賞」
を受賞。
 
講演略歴
講演先    
関東写真師連合会 第21回大会 講演 1976
TCC (東京コピーライターズクラブ)電波部門 審査員 1978
アド懇セミナー 講演 1979
日本民間放送連盟「連盟賞」中央審査会 審査員 1980〜983
日本民間放送連盟「連盟賞」地区予選 審査員 1983
西武コミュニティカレッジ
「広告とイメージソング」
講師 1981〜1982
JAAA(日本広告業協会) 講師 1981
日本ジャーナリスト専門学校 講師 1982〜1983
音響技術専門学校 講師 1982
産業能率大学「日本出版(株)セミナー」 講演 1982
日本能率協会「広告基礎こコースセミナー」 講師 1982
第2回「広告写真塾」(主催 長瀬産業株式会社) コーディネート&
司会
1984
ニッポン放送コピーライター教室 講師 1984〜1988
ニッポン放送声優教室 講師 1984〜1988
日本民間放送連盟「連盟賞」地区予選 審査員 1985
日本放送作家組合主催広告作家教室 講師 1985〜986
明治大学 文化祭 講演 1985
東京都私立幼稚園PTA協議会研修会 審査員 1986

社団法人日本看護技術協会総会・学会

講演 1986
日本民間放送連盟「連盟賞」中央審査会 審査員 1986〜1988
台湾広告制作についての連続セミナー・講演会
(台北)
講演 1988
名古屋朝日カルチャーセンター
(心のシンポジウム)
講師 1989〜1990
慶応義塾大学商学部 村田昭治ゼミナール 講演 1990
衛星チャンネル:
4時間生ワイド・ぶっちぎりトーク
出演 1990
名古屋名鉄百貨店 女性販売員研修会 講演 1990
日本民間放送連盟「連盟賞」地区予選・中央審査会 審査員 1990
全国民放交通事故死撲滅キャンペーン中央審査会 ゲスト審査員 1991
日本民間放送連盟「連盟賞」中央審査会 審査員 1991〜1992
六大学放送作品コンクール(立教大学において) 審査員 1991
協同電算(株)研修会(長野JA電算機部門) 講演 1992
NTT練馬支店レディースサークル 講演 1993
東京都職員組合・退職者を送る会 講演 1994
都職労本庁支部・秋季退職者の集い 講演 1994
浅草ロータリークラブ総会 講演 1994
板橋区立エコポリスセンター作品公募 審査員 1995
日本民間放送連盟「連盟賞」中央審査会 審査員 1995〜1996
都職労 有楽会 川柳教室 講師 1995〜1996
新宿ロフト・トークセッション
基調トーク「新宿宿場論」
講演 1995
埼玉県本庄南ロータリークラブ総会 講演 1996
板橋区立エコポリスセンター 講演 1996
埼玉県本庄市「ふるさとづくりの会」 基調講演 1997
その他、各種セミナーの講師などを数多くつとめる。
 
受賞歴

テレビコマーシャル部門(コピー)
作品名 受賞 広告代理店&制作
アサヒペンタックス「007」 1966年度ACC賞 第一企画/
プロダクション21
ブリヂストン「ゴルフボール」 1967年度ACC秀作賞 同上
ブリヂストン
「ブリヂストン・エバー・ドリーム・マットレス」
1967年度ACC金賞
1967年度IBA入選
1967年度AFC入選
同上
アサヒペンタックス
「ふうてん旅行・日本の夏篇」
1969年度ACC秀作賞
1969年度IBA入選
同上
アサヒペンタックス
「ふうてん旅行・パトカー篇」

1969年度ACC賞
1970年度IBA入選

同上
アサヒペンタックス
「ふうてん旅行・らくだ篇」

1971年度ACC賞
1971年度IBA入選

エム・ケー
アサヒペンタックス
「ふうてん旅行」シリーズ
1971年度IBAシリーズ部門入選 同上
三菱洗濯機ABS千曲「嵐」

1969年度ACC賞
1970年度国際ベニスCM映画祭銀賞

第一企画/
プロダクション21
ナショナル冷凍冷蔵庫「花束」 1972年度ACC秀作賞 電通/
井手プロダクション
ブリヂストンラジアル
「魔法のタイヤ」
1972年度ACC秀作賞 エム・ケー
ブリヂストンラジアル
「魔法のタイヤII」
1973年度ACC秀作賞 同上
ブリヂストンラジアル
「スパイクタイヤ」
1973年度広告電通賞部門賞第1位
1973年度ACC地域部門秀作賞
同上
ソニートリニトロンカラーテレビ
「タコの赤ちゃん」以下
自然シリーズ

第2回ACCパーマネントコレクション(1998)
昭和名作CM100選」(1991)
第13回日本放送作家協会賞
1973年度広告電通賞
1973年度ADC賞
第20回カンヌl国際広告映画祭特別賞
1973年度ACC賞及び秀作賞
1974年度ACC秀作賞
1974年度ACCシリーズ賞
1974年度広告電通賞部門賞
1974年度サンケイ広告大賞大衆賞
第21回カンヌ国際広告映画祭銅賞
第15回アメリカン・テレビコマーシャルズ・フェスティバル
1974年度CLIO賞ファイナリスト入賞
1974年度CLIO賞キャンペーン賞入賞

博報堂/東京秀映
ソニートリニトロン・カラーテレビ
「シャボン玉」以下科学シリーズ
1974年度ACC秀作賞 博報堂/東洋シネマ
ヤマギワ電気「日本のあかり」 1974年度ACC秀作賞 同上
ブリヂストンスチールラジアル
「あーん」
1974年度ACC秀作賞 エム・ケー
ブリヂストンスチールラジアル
「水たまり」

1974年度広告電通賞部門賞第2位

同上
ソニートリニトロン・カラーテレビ
「見たいです・大きなソニー」
1975年度ACC秀作賞 博報堂/東映CM
ブリヂストンスチールラジアル
「運送人II」
1975年度ACC秀作賞 エム・ケー
ブリヂストンスチールラジアル
「鉄道人」

1975年度秀作賞及び特別賞
1975年度広告電通賞部門賞第2位
1975年度ACC演出賞

同上
ブリヂストンスチールラジアル
「動物たち」
1976年度IBA入選
1976年度ACC賞
同上
ブリヂストンタイヤ・マクシール
「サッポロの地下鉄」
1977年度第30回広告電通賞部門賞第3位
1977年度ACC賞
同上
ユニ・チャーム
「研ナオコ・月の砂漠」
1977年度クリオ・アワーズ賞 博報堂/エム・ケー
サンスター歯みがき
「ニュー義理―んサンスター」
1977年度IBA入選 ヤング&ルビカム/
エム・ケー
シチズンクォーツ・クリストロン
「砂のドラマ」
1977年度第8回国際広告賞 TBS映画社
日本生命「切火」 1977年度ACC秀作賞 大広(大阪)/
京都映画
千寿土佐鶴「男の子守唄」 1977年度ACC秀作賞 大広(大阪)/TPC
ブリヂストンタイヤ・マクシール
「200トンダンプ」

1977年度第31回広告電通賞
1977年度ACC秀作賞部門賞第1位
1978年度第19回クリオ・アワーズ・ファイナリスト入選

エム・ケー
ブリヂストンタイヤ
「ジャンボジェット」
1978年度第19回クリオ・アワーズ・ファイナリスト入選 同上
ブリヂストンタイヤ
「テストコース」
1978年度第19回クリオ・アワーズ・ファイナリスト入選 同上
クボタハウス「月給とり」 1978年度第19回クリオ・アワーズ・ファイナリスト入選 電通(大阪)/
エム・ケー
清酒初孫「鶴岡ロケ」 1978年度ACC秀作賞 山形放送/音楽工房
テミュートサンスター
「三つの輪」
1978年度ACC秀作賞 ヤング&ルビカム/
井手プロダクション
日水カニシューマイ(大竹しのぶ) 1978年度ACC秀作賞 読売広告/サンク
レディーボーデン「愛のサンバ」 1978年度ACC秀作賞 博報堂/新映
日本石油「タンク童」 1978年度ACC秀作賞 博報堂/東北新会
日本石油
「お父さんの日曜日はいつ?」
1979年度ACC秀作賞 同上
服部時計「新しい時」 1980年度クリオ・アワーズ・ファイナリスト入選
1980年度IBA入選
1980年度ACC秀作賞
読売広告/サンク

レディーボーデン
「アイスクリームの芸術品」

1980年度ACC秀作賞 博報堂/新映
トヨタ自動車
「ニュースプリンター新登場」
1980年度ACC秀作賞 博報堂/東洋シネマ
松下電器産業ザ・ビック
「大きな子供」
1980年度IBA部門最高賞
1980年度ACC秀作賞
電通/ゼット
資生堂リップアミュレット
「くちびる」
1980年度クリオ・アワーズ・ファイナリスト入選 博報堂/ゼット

ラジオコマーシャル部門(企画・コピー)
作品名 受賞 広告代理店&制作
資生堂「スーパーボアン」 1965年度ACCラジオ部門秀作賞 第一企画
NEC「テレビ電話」    
NEC「テレメール」    
資生堂「歯みがきエコー」    
松下電器産業
「テープレコーダーMAC」
   
服部時計店「時計」    
ブリヂストンタイヤ・マクシール
「たかが一本の」
   
以下 多数。    
 
         

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