「社会&芸能・つれづれ愚差」第447回(通算559回)


霜月11月下旬のメモランダム
 
●そういえば――
 北海道ではすでに、生活道路や自宅などの雪かきや雪下ろしなどにご苦労なさっているようだ。
 体力のある若者や働きざかりの者がいない家庭では、高齢者がその任を担うことになる。
 そんな時、新宿や渋谷や六本木や青山あたりをゾロゾロ歩いている若者たちの姿を思いうかべる。
 そして、あの若者たちの中に「地方から出てきて、チラともおのれの生まれ故郷をかえりみない者がどれくらいいるのかな?」などと思う。

●そういえば――
 ビル、マンションなどの建造物の基礎杭の偽装問題――「3052件のうちの360件」の直接関係者「61人」というデータが発表された。
 当然のこと、旭化成建材なる管理会社他、関係各社の責任も重大である。
 しかし、担当者個人の「良心の杭」は、ずてに腐っていたということか?

●そういえば――
 長年、大企業と称される営利集団で働いてきた人の中には(もちろん全部とはいわないが)じかに接っしていると正直「ハテナ」というお方が大勢いる。
 かつての小生の場合は、テレビ局や広告代理店――そしてクライアントとしての一般企業もふくまれていたが、どうしてもぬぐえない「違和」を感じる人が少なからずいたなぁ。
 これも「人間としての根っこ」に狂いが生じていることだと、勝手に判断して、きめこまかくおつきあいすることを遠慮することにしている。

●そういえば――
 マスコミ関係の仕事をしていた者には「図にのる」と称されるような者が多い。
 「図にのる――�〕汁曚靴芯未蠅法△Δ泙�事が運ぶ。��調子にのってつけあがる。/広辞苑」の、その�△侶蠅椶海僕遒舛討い覆�ら、その状況にまるで気付いていない、それは見るも哀れなご仁も多い。

●そういえば――
 ちっぽけな「ネズミの額」ほどの庭の樹木も、原因が分からないままに立ち枯れることがある。
 でも「人間が立ち枯れる」場合は、おおむねその「原因」はハタで観察していても確実に判定できる。
 先に引例した「図にのる」と思える者は枚挙にいとまがない。

●そういえば――
 「人間の心の根」は、ふつう目に見えない。もし、それが「見えて」いても他人がとやかく言えることではない。
 ずっといわゆる「マスコミ業界」で生活してきた本庄慧一郎は、つまるところ神経質で臆病で、いつも逃げ腰だったから(「ウソ言え!」というヤジがワッと聞こえた?)なんとかいまも機嫌よく執筆活動にいそしんでいるけど……。(「気取るな!」のヤジが聞こえる)

●そういえば――
 トルコの戦闘機がロシアの戦闘爆撃機を撃墜した。
 このような「展開――推移」は、あってはならないことだ。
 「手に負えない戦争」の導火線になる危険がある!
 地球――世界というスケールで平和解決を「創造する」者がいないのか!

●そういえば――
 「1千兆円余」の大借金をかかえたわが日本だが、千代田区の議員連中が「政務調査費」3分の2を「報酬にしろ」と具申しているという。
 現政府のリーダーたちの資質も信用できないが、地方議員たちの精神も手に負えない「根ぐされ」を起こしている! さっさと立ち枯れろ!

●そういえば――
 「根っこそのもの」が食料になるダイコン、ゴボウ、ニンジン。それにイモ類やナガネギ、タマネギ、レンコン、コンニャクなど、われわれ人間は「根こそぎ」お世話になっている。
 人間としての「心根」や「根性」、そして「男」の「根」(2文字ならべる熟語があるでしょ?)どれもこれも腐ったのはダメだろ!


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ケイちゃんの目 ↓

初冬の点描エトセトラ

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— posted by 本庄慧一郎 at 02:00 pm  

「社会&芸能・つれづれ愚差」第446回(通算558回)


あの名優チャップリン(1889〜1977年)のことば


 戦争を好んでやって、いがみ合っている国のリーダーたちをリングの上に引っ張り出してくるんだ。そしてトランクス1枚のハダカで徹底的に戦わせるという具合にいかないものかね。
――チャールズ・チャップリン/イギリスの喜劇俳優


●それにしても――
 「平和」という「時代」や「国」を創造することはたやすいことではない。
 人間としての良識や健全なる思想をもった多くの人々のねばり強い努力の積み重ねがあってのことだ。

●それにしても――
 「平和と戦争」をはじめとするすべての事象についていえることだが、それを(平和)を破壊することはたやすい。
 今回のフランスの事象は、すでに「対岸の火事」ではなく、わが日本が巻き込まれる「凶事」としてわきまえなければならない。

●それにしても――
 アベ首相が提唱・推進する「積極的平和主義」のその内容は、むしろ「日本国の危機」を誘引するもの……と思い続けてきた。
 思慮が浅い。政策や具体策が、とにかく浅薄で危険度が高い。

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 「武装平和」とは、自国と隣国を信頼せず、なかば憎悪なかば恐怖から、武器を放棄しかねている歪曲(わいきょく――事柄を意図的にゆがめ曲げること/広辞苑)された精神の産物である。
――フリードリヒ・ニーチェ/ドイツの哲学者


●それにしても――
 現今の社会でも「おもわずカッと逆上して――」とうそぶく者による殺人事件が多発している。
 自動機関銃と空爆による殺戮と破壊で強引に制圧するという精神や政策には「真の平和」はない。
 とにもかくにも、現在の「平和日本」が忌まわしい戦争に巻き込まれることがあってはならない!


 一国の平和も、他国が平和でなければ永続しない。この相互に結合した一つの世界では、戦争も自由も平和も、すべて連帯している。
――ジャワハルラール・ネルー/インドの政治家


●戦争とは、しょせん「殺さなければ殺される」ということだ。
 どんな理由も理屈も「破壊と殺戮」でくくられる。

 とりわけ「核」を使用する戦争になれば、地球そのものが「永久汚染」によって、その生命力を失うだろう。
                                           ――本庄慧一郎




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ケイちゃんの目 ↓

再びの京都の秋/実は荻窪・観泉寺


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— posted by 本庄慧一郎 at 02:17 pm  

「社会&芸能・つれづれ愚差」第445回(通算557回)


こころとからだにいい営み(?)ばっかり

●そういえば――
 一貫して「物書き業」に徹してきた。
 放送作家も(広告・TVCFなどの)コピーライターも、小説書きも、そして舞台脚本書きも、決して「地味」な場所の作業ではない。

●そういえば――
 同業者、関係者の連中とは差し障りなくつきあってはきたが、ホントのところは「面倒くさがり屋」である。
 したがって(ビジネス関係の場合はともかく)個人的にはゴルフ、マージャン、その他ケイバなどのギャンブルは一切やらない。

●そういえば――
 やたらムキになって、トップを走ろうなんて気もなく、もっぱら「自分のペース」を厳守してきた。
 すべての「ぜいたく」とは無縁だったし、そのことに不満などない。

●そういえば――
 たまに、仕事場(書斎)の身辺整理をやる。
 以前「想像力と創造力」なんていうもっともらしいテーマで、一般の人相手に講演をやったり、コピーライター志望の諸君にお喋りをした。

 (出版「想像力と創造力で差をつけろ」ぱる出版1994年刊)

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 その時のメモが出できた――

 ●人生とは――
 「煮くずれしたおでん」である。
 「ド下手なカエル泳ぎ」である。
 「洗いざらしのふんどし」である。
 「ぐうたらじじいの文化の日」である。
 「干からびた目刺しの目」である。
 「ごうつくばりのケチ」である。
 「のびきった蕎麦」である。
 「陸に引っぱり出されたクラゲ」である。
 「雲に乗れない孫悟空」である。
 「ダレきって何もしないライオン」である。
 「歌を忘れたカナリヤ」である。
 「風にはぐれた風ぐるま」である。
 「割れないシャボン玉」である。
 「やきとり屋の渋うちわ」である。
 「水の涸れた川」である。
 「置き忘れられた水着」である。
 「月額1500万円のお小遣いを貰っている男」である。

 ●人生とは――
 「コンニャク」である。
 「カボチャ」である。
 「きゅうり」である。
 「ふやけたラーメン」である。
 「種なしスイカ」である。
 「猿のおしり」である。
 「牛の鼻輪」である。
 「最後っぺ」である。

 自分でこんなフレーズを考えて、自分で答えを考えたりするのです。「なるほど」と呟く「正解」を考えるのデス。
 こんなイトナミって認知症予防にピッタリですぞ。


●つまるところ――
 本庄慧一郎とは、まじめで、謙虚で、安上がりの男なのデス。
 (思わずタメ息をつきながら、長生きするかもなぁ〜と呟く)

 あなたも挑戦してみません?




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ケイちゃんの目 ↓

里・石神井の実り

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***箱入りムスメ***

— posted by 本庄慧一郎 at 02:29 pm  

「社会&芸能・つれづれ愚差」第444回(通算556回)


杭(くい)食(くい))悔(くい)

その1「杭(くい)」

●そういえば――
 先人のこんな言葉があった。

 人間は、偽装と虚像と偽善にほかならない。
 自分自身に対しても、他人にたいしても。
                   ――フランスの哲学者/パスカル


●そういえば――
 江戸時代の大川(現・隅田川)の両国橋上流の右岸は「百本杭(ひゃっぽんくい)」とよばれて、庶民に親しまれていた場所があった。
 川の流れで岸辺がけずり取られるのを防ぐために、せっせと棒杭を突き立てて、激しい水流をセーブした……という理由からだ。

●そういえば――
 この百本杭の付近は「垢離場(こりば)」と称して、神奈川県の大山阿夫利神社に詣でる者たちがここで沐浴して身を清めて参詣の旅に出たのだ。百本杭の周辺は鯉などの魚が群れていて、江戸の者たちはせっせと釣糸をたれたとか。

●そういえば――
 ビルや大型マンション等の基礎工事の「杭」についての「手抜き」問題には、ただただ呆れ返る。
 しかも、「大手」といわれる企業の物件でこの始末だよ。この「問題工事物件」は他にもワンサとある――!

●そういえば――
 日本で有数の大手企業(東芝の不正経理問題など)や、有名ブランド(東洋ゴムの耐震偽装やタカタのエアバックなど)、さらに自動車の世界的ブランド「フォルクスワーゲン」の問題などの手のつけられない不祥事が続発している。今回の建築物に関わる法規無視等の悪質極まる問題は、今後も続発するだろう。

●そういえば――
 大企業の「利益第一主義」の隠蔽部分は、まだ腐敗したまま存在し続けるだろうね。
(今回、バレなかった企業や欠陥商品はまだいろいろあるはずだせ!)





その2「食(くい)」

●そういえば――

 家は(雨露の)洩らぬほど、食べる物は飢えぬほどに足る事なり。
                          ――茶人/千利休

 という言葉があった。

●そういえば――
 ムキになって時代小説(文庫書き下ろし約50冊ほど)を書いていた時期がある。
 あれこれの資料本が天井までの本棚を占拠しているが。
 ことに、日本料理関係、江戸時代の食べ物や料理法のデータ本はワンサとある。
 だからといって、「アレが食べたい」「コレが食べたい」などと口走ったりしない。目の前に出されたモノは、どんな質素な料理でも「ありがとう」のココロで、ていねいに味わう。(ホントだぜ)

●そういえば――
 ずうーっと、「意地穢い」といわれることを恥だと思ってきた。
 家が……というより、時代そのものが貧しかったのダ。だからこその「心構え」だった。
 パール・バックの小説『大地』には、中国の貧しい農民が「土のかゆ」を食べる場面があったのを鮮明に記憶している。

●そういえば――
 テレビなどでの「モノを食う場面」での出演者や一般の人々のアサマシイこと。野性の動物たちは生きるために獲物を捕え、それを胃に収めるための行為はただただ凄まじくいやしい。でも、人間もまた……。
 「視聴率1%100万人」(と言われているけど、ホントにそうなの?)そのテレビカメラの前で大口をあけて、ムシャムシャやっている者って……やっぱり品性下劣だ。

●そういえば――
 アナウンサーあがり(という表現は失礼か。アナウンサー出身のと言いかえます)男性が顔を天井に向けて、20センチはどのマグロの切り身をパクパクやっていた。
 かと思えば、若いお笑タレントの男が、やはり仰向けた顔の大口で生のイカを食べようとしていた。そして……。

●そういえば――
 いま書いている舞台脚本で昭和16年(1941)には、町の精肉屋の店頭から牛やブタ等の肉が姿を消し、犬の肉や、オットセイ、そして(なんと!)タツノオトシゴなどを商品にしていたというデータがある。(戦時態勢のための食料不足は深刻だった)
 その一方で、イナゴやタニシはあたりまえ。トンボの煮付け、ゲンゴロー虫の油いため……などを政府が奨励している。
 昭和時代の戦争時から敗戦後まで、飢えや餓死とは背中合わせだった。
 いま、「飽食」というだらけた日常の中で多くの人々は「意地穢く」なっていないか?





その3「悔(くい)」

●そういえば――

 後悔、先に立たず。――故事ことわざ

●そういえば――
 「後悔」は文字どおり人生の物事を過去になってから悔いること。でも、どんな失敗からも何も学ばない、何も悩まない――というのはどうかね。
 最近、大企業や有名ブランドに大きく深く関わる者たち――責任者たちが、不正や不祥事や不始末を謝罪する場面をテレビなどでしばしば見る。
 それは、彼らの心情や人生や今後の生き方などにまるで関係ないように見える。
 ド頭をちょっと深く下げればいい――のなら、それですべてOKなの? フン!
 政治の失敗も、原発の危険や非生産性や企業モラルのスピンアウトも……気楽なもんですなぁ。

●そういえば――
 とにかく「事件」が多すぎる。
 刑務所は満員に「超」の字が付くという。
 「前非を悔いる」という言葉がある。それが「人生の再出発」になるか――だね。
 何にしても「自分」を省みることのない者は……エラソーなこと言うのはやめようかね。

●そういえば――
 「心根」という言葉がある。
 「根っこ」は「人生の杭」だ。その杭が浮き上がっていたり、腐っていたりしていたら――どうする?




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ケイちゃんの目 ↓

武蔵野のお祭り寸景

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— posted by 本庄慧一郎 at 02:18 pm  

「社会&芸能・つれづれ愚差」第443回(通算555回)


石神井・三宝寺池の深呼吸

●そういえば――
 かつては、銀座・赤坂・六本木・青山……そして永田町などが日々の働き場所だった。

●そういえば――
 事務所も仕事場もあったし、クライアント各社もこのあたりに集中していた。

●そういえば――
 マスコミ人らしいツラして、意気がって(そうでもないか!)駆けずり回っていた。でも「こんなコトしているのは、からだによくないのではないかナ」という気持ちがつきまとっていた。
 それかあらぬか、同じ時期、同じフィールドで働いていた仲間がバタバタと病死していった。

●そういえば――
 ずっと長いこと、暮らしの場所は練馬区の石神井と決めていた。自然の池と樹林といくつもの寺や神社……というロケーションがお気に入りだった。

●そういえば――
 納得のいかない政治屋たちの跳梁や、社会の質や動向に不満がたまるので、その「精神の澱(おり――精神のヨゴレ)」も石神井という土地の空気や景観でいやされてきた……と思っている。

●そういえば――
 TVCF制作などとかいう仕事のせいで、何度か海外ロケにも出かけたが、こちとら夫婦はビンボー症。個人的にウキウキ海外旅行に憧れることはない。

●そういえば――
 つい先日、久々に善福寺公園の池をひとめぐりした。
 先にも書いたように、石神井三宝寺池を「わが家の庭」として暮らしてきた者なので、吉祥寺の井の頭の池、武蔵関公園の富士見池などをふくめての「武蔵野風致地区」をこよなく愛して、その「自然の恩恵」を存分に享受しているのダ。

●そういえば――
 吉祥寺の井の頭池は、正直言って俗化したなぁ。
 その点、石神井三宝寺池などはいまだにおっとりしたたたずまいが文句なしにgoodだねぇ。

●そういえば――
 「北半球で、中生代から中新生の化石」といわれていたメタセコイアという植物が、1945年に中国の四川省で発見され、日本にも移植された。
 成長のはやいそのメタセコイアが、三宝寺池のほとりに堂々と生い茂っている。
 その姿を眺めているだけで……ココロが洗われるぞ。

●そういえば――
 メキシコのハゲイトスギは4000年という寿命をもっているとか。オーストラリアのマクロザミアは1万2000年〜1万5000年も生きているとか。
 いま、人間の「心の根っこ」がどうしようもなく、腐りかけているようだ。
 金と欲と浅はかな名誉欲などで、はたまた企業がらみの「利益欲」に冒されての狂奔など(大マンションの土台の杭の問題などや……イロイロ)とにかく情けないことばかり!

●そういえば――
 政治のフィールドの劣化も目に余るし、沖縄辺野古の問題、さらに原発再稼働や増税と公金の浪費の問題、加えて、相変わらずのハレンチな「天下り族」の行動等……さらに南シナ海における米中のアツレキ……などなど。
 国の内も外も不快なことばかりだなぁ。


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ケイちゃんの目 ↓

自然と鳥たちと……


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石神井公園・三宝寺池のメタセコイアの並木


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石神井公園・三宝寺池のカワセミ


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善福寺公園・下池のコサギ


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善福寺公園・下池のゴイサギ


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善福寺公園・下池

— posted by 本庄慧一郎 at 11:59 am  


*** お知らせ ***
自主CDを制作
21.1:130:128:0:0::center:0:1::
平和を願う歌
「鳥になれたらいいね」
総合プロデュース:本庄慧一郎
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